相談例

マンションを購入しようと考えています。いくつか候補があるのですが、どれが良いと思いますか。この中古住宅を購入しようとするとどの位住めるでしょうか。またリフォーム費用はどのくらい掛かるのでしょうか。業者さんは良い土地と言いますが、本当に良い物件かどうか自分では分かりません。住宅ローンを組んで今後の生活は大丈夫でしょうか。

このような基本的なご相談にも応じています。
さらに、現在は住宅ローンの返済が出来ても、老後生活資金が不足するという方が増えてきており、社会問題化しています。
私たちは事前にいくらまでの予算で立てれば良いのかを40年分の家計のキャッシュフローを計算することにより安心して住宅ローンが返済でき、老後の生活資金も確保できるようになります。

今度契約をするのですが、慣れない事なので同席してもらえますか。売買契約書類がこれでいいのかチェックしてほしい。総予算は本当にこれで収まるのでしょうか。この住宅の間取りは強度的にも安全でしょうか。

ご契約によってお客様に不利な内容にならないように、売買契約書や重要事項説明書など契約書類をチェック致します。現実的にはチェックした書類の80%以上に何らかの指摘事項があります。

不動産の引渡しのとき不安ですので、同席してくれますか。 火災保険に加入するために書類に印鑑を押すように言われましたが本当に押してよいでしょうか。

火災保険は保険会社によって商品内容はまったく違っています。お客様の住宅に合った最も有利な火災保険をご提案いたします。マイホーム購入後も住宅ローン控除による税金還付、確定申告など必要があれば節税意識の高い税理士の先生をご紹介いたします。 

住宅ローン団体信用生命保険(団信)加入による保険減額見直しも行えば、ムダな家計の出費を抑えることが出来ます。

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